YAMASIDA から CARBONE LORRAINE のスタンダードに交換です。
これも安い。
さぁて、どんな感じでしょうか。
YAMASIDA から CARBONE LORRAINE のスタンダードに交換です。
これも安い。
さぁて、どんな感じでしょうか。
にえさん、ピンポーン!
さすがですねぇ。
「バッテリーチェックは必須!」
ある朝、いつものようにスターターボタンを押した瞬間に、ライト類が真っ暗に。
よーく見ると、薄っすらは点灯しています。こんな状態ですからセルモーターは回りません。リレーがカチッ、とも言いません。
押し掛けしたら掛かったので、そのまま吹かしながら職場まで持ってきました。
バッテリー電圧は12.7V
キーをONにして茶線に電流が流れた時点で1.5Vになります。
「どこかで電圧が喰われている」と思ったのです。
レギュレータのカプラーをはずしても状態は同じ。
この時点でバッテリーが疑わしい、とにえさんからアドバイス。
「しかし、12.7Vは少し低いとはいえライトは点く電圧やしなぁ。」
「茶線がどこかでショートしてるんちゃうの?」とか思っておったのですが、
ターニャさんのひとこと、「それならヒューズが飛ぶ」
!! そらそうや !!
ということで早速予備においてあった車のバッテリーからジャーンプ!
あっけなく終了。
皆さん、お騒がせしました。orz...
バッテリーは乾電池を直列につないで12V にしたような状態だったわけですね。
これって、普通なにでチェックしますの?
バッテリー液の比重?
やっぱりバッテリーは高いヤツにしよう!と思ったのでした。
そうそう、
「車体の周りを舐めるように、しかし「ケッ」という雰囲気でぐるりと一周。
これだけでダメ出し出来てしまう、エロ怖いオッサン」
もう、ほとんどなってるYO~ >にえさん www

SRVはキーONでヘッドライトが点きます。
ランツァとかはエンジンが掛からないとヘッドライトは点灯しません。
そこでSRVにライトON/OFFスイッチを装備です。
用品店で売っているスイッチを買おうと思いましたが、「待てよ、HAZARDなんて使わんよね」
ってことでコレを使うことにしました。
どうせこのスイッチはもともとヘッドライトのONOFFでしょう。
元に戻してあげてました。
バッテリーが弱ってきたりしたら、信号待ちなんかでは消したいですからね。
前方スモールライトが必要ですよね。
それはまた考えましょう。
昔のみたいに黄色いマメ球点いているライトないかなぁ。
ブリヂストン ACCOLADE です。
ノーマルのダンロップK527より、直進性がちょっと強くなった気がします。 コーナーでインに入るのが一拍遅れる感じです。
まぁ、これで「素直なハンドリング」になったと言われればそうなんですけど。緊張感なく乗れるようになりました。
やっぱり新品のゴムはネバイね。
それと、エンジンオイル交換。
A.S.H. FS 10W-40 です。またこれで1年間走ってもらいましょう。
一回使ったらやめられませんね。セローには アッシュ E-spec FSE 使ってます。