ボルトが錆び錆びやったんですね。
それに「 "パッドやキャリパーばかりじゃなく、ローターも洗ってあげてね" といわれるよ」とはまーんさんが言ってたのが気になってました。
気持ち良さそうなことはなんでもやりたいですからね。
ラスペネ掛けてすんなり外れました。
一個だけ古いボルト・・・
ハッハッハ ねじ切ったんじゃ。 ハッハッハ
新品のをね。
変な汗がじわっときましたが、あきらめ肝腎。ボルトを抜く器具はいくつかあるのじゃ。ハッハッハ
ボルトが錆び錆びやったんですね。
それに「 "パッドやキャリパーばかりじゃなく、ローターも洗ってあげてね" といわれるよ」とはまーんさんが言ってたのが気になってました。
気持ち良さそうなことはなんでもやりたいですからね。
ラスペネ掛けてすんなり外れました。
一個だけ古いボルト・・・
ハッハッハ ねじ切ったんじゃ。 ハッハッハ
新品のをね。
変な汗がじわっときましたが、あきらめ肝腎。ボルトを抜く器具はいくつかあるのじゃ。ハッハッハ
YAMASIDA から CARBONE LORRAINE のスタンダードに交換です。
これも安い。
さぁて、どんな感じでしょうか。
なかなか気に入ったものが見つからないので、 嫁さんのレザークラフトの道具を借りて作ってみました。
鳥取に行ってきました。ソロツーはほんと久しぶりです。
ひょっとして26年ぶり?
仕事で鈴鹿とか、琵琶湖大橋辺り往復することはありますが、それとはやっぱり違います。
一人でいけるかなぁ、
退屈しないかなかぁ、
飽きないかなぁ、
こういうことが心配です。
合羽を着たり脱いだりで、天気がもうひとつハッキリしなかったので、面白そうな道にそれてみることも無く、中国道-智頭街道の単純往復でした。
鳥取で陶芸やっている親父と昼飯食って、帰って来ました。
単純往復 約420km です。 近!
にえさん、ピンポーン!
さすがですねぇ。
「バッテリーチェックは必須!」
ある朝、いつものようにスターターボタンを押した瞬間に、ライト類が真っ暗に。
よーく見ると、薄っすらは点灯しています。こんな状態ですからセルモーターは回りません。リレーがカチッ、とも言いません。
押し掛けしたら掛かったので、そのまま吹かしながら職場まで持ってきました。
バッテリー電圧は12.7V
キーをONにして茶線に電流が流れた時点で1.5Vになります。
「どこかで電圧が喰われている」と思ったのです。
レギュレータのカプラーをはずしても状態は同じ。
この時点でバッテリーが疑わしい、とにえさんからアドバイス。
「しかし、12.7Vは少し低いとはいえライトは点く電圧やしなぁ。」
「茶線がどこかでショートしてるんちゃうの?」とか思っておったのですが、
ターニャさんのひとこと、「それならヒューズが飛ぶ」
!! そらそうや !!
ということで早速予備においてあった車のバッテリーからジャーンプ!
あっけなく終了。
皆さん、お騒がせしました。orz...
バッテリーは乾電池を直列につないで12V にしたような状態だったわけですね。
これって、普通なにでチェックしますの?
バッテリー液の比重?
やっぱりバッテリーは高いヤツにしよう!と思ったのでした。
そうそう、
「車体の周りを舐めるように、しかし「ケッ」という雰囲気でぐるりと一周。
これだけでダメ出し出来てしまう、エロ怖いオッサン」
もう、ほとんどなってるYO~ >にえさん www
切れると厄介なので検査のあるうちに継続します。と言っても28日までなのでギリギリです。
書類を揃えて受付に持っていってから15分後にはもうステッカーと新しい検査証をもっらていました。早!
書類代、検査料、税金、自賠責で合計20,160円也。
それと事前の光軸チェックに1300円。
実施前にノーマルに戻したのは、ヘッドライトとマフラーです。
ヘッドライトはマルチリフレクターがついていました。
事前に光軸チェックした業者さんに聞くと、「そうとうな粗悪品でない限りそのままでいけますよ」とのこと。ノーマルでも不便を感じないし、マルチリフレクタが「明るい」と思ったこともないので、しばらくこのままでいきます。
さて、マフラーですが、一応サイレンサー部の刻印をチェックして中古を手に入れていましたが、
エキパイ部分とかホンマに1200用かどうかわからんし、不安イッパイでした。
(1200は触媒付、1100はなし)
まぁ、「ノーマルマフラー」だと排ガスチェックしないやろ、と思っておりましたらキッチリ突っ込まれました。(前にやった時はパスしてくれたのに・・・) ドキドキ。
表示がOK OK に変わってホッとしましたわ。
さぁ、オイルフィルター交換して、アッシュ A.S.H. FSE 10W-40 をいれますよ。
楽しみ~

カメラ忘れたので携帯電話でしか撮れないわい。
kawasakuは名称が違うけど、YAMAHA的に言うと、
ダストシール、オイルシール、スライドメタル上下、リング、ボルトガスケット を交換。
インナーのピストンを留めておく工具がなくても、いつものようにバリバリバリ・・・っと。
(バリバリバリ・・・は、フォークをステムからはずす前にやっちゃいます)
圧側伸側の減衰調整など、そんなにややこしいことはなかったですよ。
普通に書いてある通りにやればできるって感じですね。
フォーク組み付け、左右逆につけて、「ホイールが入らん」ってあせりまくり。
すぐに気づかないところが、まだまだ他人行儀ですよ。
付き合って3ヶ月じゃぁそんなもんです。

使用後

使用前
¥4253 DT125Rと共通
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